この様な形状のトレーラがワンマンで運航できるなんてモノすごいことだと思います、日本ならポールトレーラーはガイドバーもあるし、安全のためにワイアを前後にとりますねぇ、今回のノーテ8軸台車はターンテーブルと台車の間にリンクがあり、油圧シリンダーにて台車自体のステアリングを制御しているようですけど、いくらシンプルにまとめているとはいえ走行中に機器トラブルが起きれば恐ろしいことになりそうです^_^;
元々LTM1200-9.1用ですけどLTM1800を乗っけてみたらなかなかどうしていいじゃない!実際にこの様な形態でLTM1800も運んでましたしね。ジープドーリー付きでしたけど・・・トラクタが3軸だったからでしょうけどね。 LTM11200-9.1はブームフット側にトレーラアダプタが付くためにLTM1800とは高さが違います、当時はジープドーリーがカンでいたために帳尻があっていたようですが、現在では4軸トレーラがありますのでジープドーリーが要らなくなったのかな?そのためにカプラを底上げいたしました!!
男前な二人!! 乗っているのはLTM11200-9.1とLTM1800ですねぇー(^-^)
KSMのまんまも良いけどガイが付くと更にいいですね(-。-)y-゜゜゜
ガイのワイアも大分出来ました・・・ロープエンドのワイアは固定ではなく実機のようにコッタを外せばばらせます!画像ではワイアの通し方が逆ですが、御勘弁を。
だいぶ出来てきました! 工具箱もチェッカープレートで、左右に2個こさえます!!
KSM製LTM1400は当初からガイとラフィングは取り付ける予定だったようですねー、支点ブラケットが、穴こそ開いていませんが、ありますから(^-^)
http://www.360cities.net/image/bauma-2007-liebherr-lr-11350#16.90,-4.80,64.7 物凄いHPです!!
何やらワルだくみ進行中です^_^; だってもう売ってないんだもん!!(+o+)
LTM1400のガイも作成することになりました、画像があればCADデータが無くても、たいガイのものは作れます!!(*^^)v
艶消しは奥が深いですねー、フラット剤の添加率でイメージが全然違います、ミラーはABS樹脂の質感を出すために5分艶ですが、テレブームなどを塗る時は7部にします、深いね男の黒!!
元々製造メーカーは納入先のネイムを機体に入れることを前提にロゴを入れるので、そのまんまでは何となくさみしいのはしょうがない・・・^_^; やっぱり企業ネイムが無いと絞まらないですよね(^^)